債権回収
債権回収でお悩みの方へ

貸金、売掛金、報酬金、損害金などを支払ってもらえない場合でも、弁護士が①内容証明郵便の送付、②支払督促、③民事訴訟、④差押えなどの強制執行、⑤仮差押えなどの保全手続を行うことで回収できるケースが少なくありません。諦めてしまう前に当事務所までご相談ください。
こんなお悩みありませんか?
- 売掛金や請負金、報酬金、損害金などが支払われないので回収したい
- 家賃を何ヶ月も滞納されているので、回収した上で立ち退き交渉をしたい
- 知人に貸した借金を返してほしいと言っても返してもらえない
- いつになっても返してくれないので差し押さえまで考えている
弁護士費用
債権回収(契約書等の書面がある場合)
着手金
催告書(内容証明郵便)の作成のみ | 11万円 |
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交渉(催告書(内容証明郵便)の作成を含む) | 22万円~ |
支払督促 | 22万円 |
民事訴訟 | 33万円~ |
強制執行(債権執行) | 5.5万円(差押債権1つについて) |
強制執行(不動産執行) | 11万円(執行場所1か所について) |
報酬金
回収額が300万円以下の場合 | 回収額の16.5% |
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回収額が300万円を超え3000万円以下の場合 | 回収額の13.75%+8.25万円 |
回収額が3000万円を超え3億円以下の場合 | 回収額の11%+82.5万円 |
回収額が3億円を超える場合 | 回収額の8.25%+825万円 |
上記以外のご依頼
個別に対応・お見積りさせていただきます。
※上記の弁護士費用は目安であり、事案の内容によって上下することがあります。
面談時に丁寧にご説明いたしますので、ご安心ください。